トマトを狩るお手伝いをしてきました

念願のトマト狩りへ。昨年、時期を外して行けなかったのでトマト姉ちゃん(悪女)にブーブー言われたので今年はなんとか間に合いました。

行先は、麻生伝兵衛さん(福井県あわら市)で越のルビー(ミディトマト)を無農薬で作っている方のハウスです。悪女のトマト好きなお友達も一緒に小さな遠足へ。

最初に麻生さんからトマトの説明と狩り方を教えてもらいました。無農薬なので虫も付くし、大小いろいろです。トマトは刈るというのか狩るものなのかもぎ取るものなのか正しい表現は分かりませんが、とにかく狩りたい人たち。

トマトを手にしながら奥へすすむトマト姉ちゃんたち。
パープルTシャツがお似合いです(愛知トリエンナーレシャツ)。陽があたる上のほうがトマトがたくさんなってました。

 

赤と青のコントラストもいいねえ、君たち。

このあと「もぎとるだけではつまらない。お手伝いをしたい」というので、麻生さんに頼んで、草集めのお仕事をさせてもらいました。草をむしとる作業も、サクッサクッと取れるので「気持ちいい~」と興奮の女子たち。お手伝い、ありがとう!

トマト狩りのあとは、なみまちカフェへ。ハロハロとポテトフライを食べて、波松海岸で遊びました。帰りに「とんがり牧場」を通って、ヤギと戯れ、夏休みの思い出を夏休み前に作ってしまった人たちです。

 

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